Wolfberryのジャム

February 2, 2018

スマホやコンピュータの使用で、目を酷使している方がとても多くなってますよね。

私もそのうちの一人で、スマホ、コンピュータがないと生きていけません。

特に、年末年始は面白い特番が多すぎて、一日に何時間もコンピュータの前に座り込み

動画を見ている生活。(;´д`)トホホ

そのせいで、近頃、目の周りの筋肉が痙攣を起こすという最悪な現象が・・・

それも両目。

 

そこで、「飲む目薬」との異名を持つウルフベリーでジャムを作ってみました。

ウルフベリー(クコの実・ゴジベリー)に含まれる「ゼアキサンチン」は、光によるダメージから目を守ってくれるのですが、スマホやコンピュータの長時間の使用により浴びているブルーライトによって減少してしまうのです。

ウルフベリーを摂取することで、減ってしまった「ゼアキサンチン」を取り戻すことが出来るのです。(スマホ・コンピュータの使用頻度を減らすことが一番重要なことはもちろんですが。)

 

 

材料

・ヤングリビング社のウルフベリー  100g

・ヤングリビング社の柑橘系エッセンシャルオイル

・水  2カップ

・ヤングリビング社のアガーベシロップ お好みで

 

 

 

 

1.ウルフベリーを熱湯でさっと洗う

 

2.鍋にウルフベリーと水2カップを入れて、30分ほど放置

3.中火で灰汁を取りながら煮る

4.水分が90%ほどなくなり、とろみが出てきたら完成

  

ウルフベリー自体に甘味があるので、砂糖・甘味料は一切入れていません。もっと甘い方がいいという方は煮ている時に味を見ながら、砂糖もしくはアガーベシロップを少量加えてください。

 

パンと共に食べるのはもちろん、ヨーグルトやアイスクリームの上に乗せてもとてもおいしいですよ。

 

 

 

 

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水島けいこ

マクロビオティックコンサルタント

​スーパーフードスペシャリスト

​ファスティングコンサルタント

エッセンシャルオイルを使用した日常生活で活躍できるアイデアや料理のレシピをご紹介していきます。

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